究極のゴルフ上達メソッド

セヴンスイングメソッドとは?

セヴンスイングメソッドとは、年齢性別を問わずどんなタイプのゴルファーでも短期間で実戦的なスイングと調整能力が身に付く究極のゴルフ上達メソッドです。

 

 

スイング技術

ミート率の高いスイングを作る
6つのスイングポジション

セヴンスイングメソッドでは、ミート率をアップさせるために重要なアドレス~インパクトまでの動きを6つのポジションに分けて各動きを覚えていきます。

この6つのポジションを覚えることで、ミート率と再現性の高いスイングを短期間で完成させることができます。

 

第1ポジション
アドレス

アドレスで最重要視するポイントは頭の位置です。

頭を正しい位置にセットすることによってその後の身体の動きが変わります。

アドレスについて
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第2ポジション
スタート

スイングのスタートで最も重要なポイントはクラブヘッドをアドレスで構えた肩のラインに対して並行に引くことです。

セヴンスイングメソッドでは、スタート前のルーティンから始まるスタートまでの一連の動きを理論的な型として作り上げています。

スタートについて
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第3ポジション
ハーフバックスイング

バックスイングの良し悪しはスタートからクラブがトップに上がる途中までの動きで決まります。

セヴンスイングメソッドではそのハーフバックスイングでのグリップ位置とクラブの角度を明確な型にしています。

その型を外さないことによっていつも安定したバックスイングが可能になります。

バックスイングについて
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第4ポジション
切り返し

6つのポジションの中でミート率に直結する一番大事なポジションがこのトップからダウンスイングへの切り返しの動きです。

セヴンスイングメソッドでは、オートマチックに当たる切り返しを作るための理論と練習法を完全に確立しています。

その切り返し法を体得することで飛躍的に上達すること可能となります。

切り返しについて
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第5ポジション
ダウンスイング

ダウンスイングでの大事なポイントは2つです。

ひとつはクラブヘッドがインサイドの軌道で下せているかどうか、そしてもうひとつが胸がしっかりとターゲット方向に回転しているかどうかです。

セヴンスイングメソッドでは、この2つの動きも明確な型として覚えることが可能です。

このダウンスイングによってミート率と飛距離を同時にアップすることができます。

ダウンスイングについて
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第6ポジション
インパクト

インパクトの大事なポイントはクラブの角度です。

飛球線後方から観た時のアドレスでセットした角度に限りなく近い角度でインパクトできているかどうかがミート率と方向性を決めます。

インパクトについて
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6つのポジションを繋げる
2つの理論

PX理論

PX理論とはミート率を上げるためのクラブの使い方を可視化したシンプルな理論です。

この理論を知ることでセヴンスイングメソッドを大きな枠組みで理解できます。

PX理論について
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チェストターン理論

チェストターン理論とはヘッドスピードを上げるための身体の使い方を解剖学的に理論化したものです。

セヴンスイングメソッドにこのチェストターン理論を加えることで圧倒的な飛距離アップが可能になります。

チェストターン理論について
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調整能力の向上

完成したスイングを実戦に活かす!

完成したスイングをスコアに結びつく実戦的なものにするために必要なものが調整能力です。

セヴンスイングメソッドでは、この調整能力をゴルフ上達の重要な第7の要素として位置付けて各分野のスペシャリストの方々と日々研究を重ねています。

 

セヴンスイングメソッド研究協力機関

  • 愛媛大学医学部附属病院抗加齢・予防医療センター
  • スポーツメンタルコーチングラボ
  • ノーレッジゴルフアカデミー
  • KK GOLF LABO

 

プロも実践する
セヴンスイングメソッド

長年のスイング研究の末に完成したこのセヴンスイングメソッドはプロゴルファーやプロを目指す研修生達も実践していています。

セヴンスイングメソッドを実践してツアーを戦っている山下美樹プロ

 

セヴンスイングメソッドによるスイング改造で2019年のPGAプロテストに合格した加藤勇希プロ

 

セヴンスイングメソッドを実践しながらプロを目指す斉藤妙選手

 

セヴンスイングメソッドを使った
レッスンが受講できるスクール

 

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