究極のゴルフ上達メソッド

セヴンスイングメソッドとは?

セヴンスイングメソッドとは、年齢性別を問わずどんなタイプのゴルファーでも短期間で実戦的なスイングと調整能力が身に付く究極のゴルフ上達メソッドです。

ミート率を上げるための動きを徹底的に追求した結果生まれたのがセヴンスイングメソッドです。

 

手元が浮かないインパクトを作る

セヴンスイングメソッドの最終的なゴールは手元が浮かないインパクトを作ることです。

下の写真のように手元が浮かないインパクトによって高いミート率が実現できます。

 

シモダ
シモダ
ミート率が上がれば当然スコアも良くなるわけなので、この手元が浮かないインパクトを作ることがゴルフ上達の最大の鍵になります。

 

手元が浮かないインパクトは
切り返しで決まる

手元が浮く原因はトップからダウンスイングへの切り返しでクラブを立ててしまうことです。

 

ほとんどのアマチュアゴルファーの方がクラブを立てる切り返しのエラーによって当たらないインパクトになっています。

 

シモダ
シモダ
セヴンスイングメソッドを使えば切り返しの動きを修正して短期間でプロのようなミート率の高いインパクトを作ることができます!

 

手元が浮かないインパクトに繋がる切り返しについて詳しい動画解説はこちらから

ミート率を上げる!切り返しの秘密

 

6つのユニットで
実戦的なスイングを作る

セヴンスイングメソッドでは、ミート率をアップさせるために重要なアドレス~インパクトまでの動きを6つのユニットに分けて各動きを覚えていきます。

この6つのユニットでスイングの理論を覚えることで、ミート率と再現性の高いスイングを短期間で完成させることができます。

 

ユニット1
切り返し

ミート率に直結する一番大事なポジションがこのトップからダウンスイングへの切り返しの動きです。

セヴンスイングメソッドでは、オートマチックに当たる切り返しを作るための理論と練習法を完全に確立しています。

その切り返し法を体得することで飛躍的に上達すること可能となります。

切り返しについて
詳しくはこちらから

 

ユニット2
バックスイング

バックスイングの良し悪しはスタートからクラブがトップに上がる途中までの動きで決まります。

セヴンスイングメソッドではそのハーフバックスイングでのグリップ位置とクラブの角度を明確な型にしています。

その型を外さないことによっていつも安定したバックスイングが可能になります。

バックスイングについて
詳しくはこちらから

 

ユニット3
ダウンスイング

ダウンスイングでの大事なポイントは2つです。

ひとつはクラブヘッドがインサイドの軌道で下せているかどうか、そしてもうひとつが胸がしっかりとターゲット方向に回転しているかどうかです。

セヴンスイングメソッドでは、この2つの動きも明確な型として覚えることが可能です。

このダウンスイングによってミート率と飛距離を同時にアップすることができます。

ダウンスイングについて
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ユニット4
グリップ

曲がらないボールを打つためにはスイング軌道ともうひとつ大事なポイントがあります。

それは、スイング中のクラブフェースの向きです。

安定したショットを打つためには、アドレスからインパクトまでクラブフェースの向きを上手くコントロールする必要があります。

そのクラブフェースの向きのコントロールに大きく影響するのがグリップの握り方です。

セヴンスイングメソッドでは、そのクラブフェースを意識的にコントロールできるグリップの握り方を確立しています。

グリップについて
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ユニット5
アドレス

アドレスで最重要視するポイントは肩のラインをターゲットに平行にセットすることと頭の位置です。

肩のラインによってバックスイングの動きが変わります。

またアドレスでの頭の位置はその後の胸の回転に大きく影響します。

アドレスについて
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ユニット6
インパクト

インパクトの大事なポイントはクラブの角度です。

飛球線後方から観た時のアドレスでセットした角度に限りなく近い角度でインパクトできているかどうかがミート率と方向性を決めます。

インパクトについて
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ユニット7
調整能力の向上

完成したスイングを実戦に活かす!

完成したスイングをスコアに結びつく実戦的なものにするために必要なものが調整能力です。

セヴンスイングメソッドでは、この調整能力をゴルフ上達の重要な第7の要素として位置付けて各分野のスペシャリストの方々と日々研究を重ねています。

 

セヴンスイングメソッド研究協力機関

  • 愛媛大学医学部附属病院抗加齢・予防医療センター
  • USTマミヤフィッティングラボ

 

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